2008年08月23日
4機のMACCHI (イタリア製飛行機)
あの紅の豚に登場する飛行艇、サボイア2世や、カーチスの作者であるMifuneさんから、新作の作成完了のIMを頂きました。^^
航空機の発展に大いに貢献した、イタリア:MACCHI (マッキ)社を代表する3つの機体の売り出し開始です。
1機1,500L$ お得な3機セット3,500L$も有ります。
http://slurl.com/secondlife/Aeronautica/211/129/21
先日、テクスの作りこみで引き篭り宣言のIMを頂いたばかりなのに・・・。@@w
どれも、素晴らしい出来上がりです。
4機目のMACCHI (マッキ)については、日本製のヨットやボートでお馴染みの、WildWind のcorryさんの作成中の機体です。
機能追加や、仕様変更も今後どんどん行われていく事でしょう。
とても楽しみな機体です。^^w




左からMifuneさん作の3機のマッキ
Macchi M.7bis 、 Macchi M.39 、 奥の赤い機体 Macchi M.C.72
左から3番目の手前、オレンジ色っぽい機体は、Corryさん作の機体です。
右端
二人の作者が作ってる同じ機体の Macchi M.C.72 仲良く2ショットです。^^
現実に存在した全く同じ機体をテーマに作成されていますが、その作風は全く別物です。
※参考までに、速度計測値を公開します。
(この数値は、作品の良し悪しを決めるモノでは有りません。)
今日Gaeta大陸で連続300SIM超え飛行(3周+α)を成功させました。^^;v
その秘訣は、安定速度と安定高度の維持によるものです。適正な出力を、維持する事が重要です。^^;
SIM超えをした時に、SIMと言うサーバ間同士の通信が、円滑に行われるであろう適正出力は、サボイアで言う50%~55%程度です。
時速で言うと、およそ60Km/hですね。RLで言う法定速度と同等ですね。w
景観の描画を楽しむには、ちょっと速過ぎます。かと言って、これ以上速度を出し過ぎると、進路の維持でぶれたりするので、SIM境界を越える際に、必要以上の負荷をかけてしまいます。
できる限り負荷を蓄積しない大人しい飛び方が、必要になります。

Mifuneさんより新しく発売された、3機のうちM.7bisと、M.39については、サボイア、カーチスに比較すると、出力に対する速度の設定が、やや下げられています。
これは、RLにおける性能差を再現したからと言えるでしょう。
M.C.72は、サボイア、カーチスを越える出力となってます。
計測の条件(SIM環境)によっては、さらに3m/s高い数値も記録しています。
時速60km/hを目安に、SIM越えしている時に前方に障害物を回避する場合に、速度を上げて急旋回を行う場合もあります。
その時の余力として考えたら、M.C.72の最高出力の高さは、安心感を私は覚えます。
その反面、最高出力のままSIM超えを行うと、かえって落ちやすくなってしまいます。
この計測時に最高出力で2SIMもしくは、3SIMを越えたら操作不能から、OFF-Worldです。><w
速ければ良いって事でもありません。^^;
空中戦の基盤になるアクロバット飛行については、まだ詳しく試していません。
この数値でみると、サボイアもカーチスも、同じ数値を記録しています。
実際に並んで飛んでみると同じ出力でも加速性は、サボイアの方が優れています。
旋回性については、カーチスの方が小回りが効く感じです。
翼の長さ等の機体形状が、滑空性に影響しているからでしょう。
以上から、新作の3機には意図的な性能差が有るので、まとめてセット買いがお得と思います。
続いて、Corryさんの機体についてです。
まだ作成中ですから、内容もこれからどんどん進化されていくと期待できます。^^
従って表の数値も、作成途中の試作機についてです。
かな~り数値の幅が広いです。w
どうやら、1機の機体に3モード実装されるとの噂?です。
試作機は、2モードだけででしたが出力10%でも、機首を上げれば水平飛行が可能な粘り強さと、アクロバティック・モードに切り替えた時に、かなりの運動性能を発揮しました。
これは、一粒で3度おいしい機体です。
なので非常に期待大です。
良い作品は、時間と労力がかかるものです。
なのでIMで、せかしたりしない様に。
まだ、しばらく当分かかるそうでーす。ww
ウェアタイプと、ライドタイプの、同じ機体をテーマに作成された二つの機体。
どちらも、素晴らしい作者によって生み出されてます。^^
航空機の発展に大いに貢献した、イタリア:MACCHI (マッキ)社を代表する3つの機体の売り出し開始です。
1機1,500L$ お得な3機セット3,500L$も有ります。
http://slurl.com/secondlife/Aeronautica/211/129/21
先日、テクスの作りこみで引き篭り宣言のIMを頂いたばかりなのに・・・。@@w
どれも、素晴らしい出来上がりです。
4機目のMACCHI (マッキ)については、日本製のヨットやボートでお馴染みの、WildWind のcorryさんの作成中の機体です。
機能追加や、仕様変更も今後どんどん行われていく事でしょう。
とても楽しみな機体です。^^w




左からMifuneさん作の3機のマッキ
Macchi M.7bis 、 Macchi M.39 、 奥の赤い機体 Macchi M.C.72
左から3番目の手前、オレンジ色っぽい機体は、Corryさん作の機体です。
右端
二人の作者が作ってる同じ機体の Macchi M.C.72 仲良く2ショットです。^^
現実に存在した全く同じ機体をテーマに作成されていますが、その作風は全く別物です。
※参考までに、速度計測値を公開します。
(この数値は、作品の良し悪しを決めるモノでは有りません。)
今日Gaeta大陸で連続300SIM超え飛行(3周+α)を成功させました。^^;v
その秘訣は、安定速度と安定高度の維持によるものです。適正な出力を、維持する事が重要です。^^;
SIM超えをした時に、SIMと言うサーバ間同士の通信が、円滑に行われるであろう適正出力は、サボイアで言う50%~55%程度です。
時速で言うと、およそ60Km/hですね。RLで言う法定速度と同等ですね。w
景観の描画を楽しむには、ちょっと速過ぎます。かと言って、これ以上速度を出し過ぎると、進路の維持でぶれたりするので、SIM境界を越える際に、必要以上の負荷をかけてしまいます。
できる限り負荷を蓄積しない大人しい飛び方が、必要になります。

Mifuneさんより新しく発売された、3機のうちM.7bisと、M.39については、サボイア、カーチスに比較すると、出力に対する速度の設定が、やや下げられています。
これは、RLにおける性能差を再現したからと言えるでしょう。
M.C.72は、サボイア、カーチスを越える出力となってます。
計測の条件(SIM環境)によっては、さらに3m/s高い数値も記録しています。
時速60km/hを目安に、SIM越えしている時に前方に障害物を回避する場合に、速度を上げて急旋回を行う場合もあります。
その時の余力として考えたら、M.C.72の最高出力の高さは、安心感を私は覚えます。
その反面、最高出力のままSIM超えを行うと、かえって落ちやすくなってしまいます。
この計測時に最高出力で2SIMもしくは、3SIMを越えたら操作不能から、OFF-Worldです。><w
速ければ良いって事でもありません。^^;
空中戦の基盤になるアクロバット飛行については、まだ詳しく試していません。
この数値でみると、サボイアもカーチスも、同じ数値を記録しています。
実際に並んで飛んでみると同じ出力でも加速性は、サボイアの方が優れています。
旋回性については、カーチスの方が小回りが効く感じです。
翼の長さ等の機体形状が、滑空性に影響しているからでしょう。
以上から、新作の3機には意図的な性能差が有るので、まとめてセット買いがお得と思います。
続いて、Corryさんの機体についてです。
まだ作成中ですから、内容もこれからどんどん進化されていくと期待できます。^^
従って表の数値も、作成途中の試作機についてです。
かな~り数値の幅が広いです。w
どうやら、1機の機体に3モード実装されるとの噂?です。
試作機は、2モードだけででしたが出力10%でも、機首を上げれば水平飛行が可能な粘り強さと、アクロバティック・モードに切り替えた時に、かなりの運動性能を発揮しました。
これは、一粒で3度おいしい機体です。
なので非常に期待大です。
良い作品は、時間と労力がかかるものです。
なのでIMで、せかしたりしない様に。
まだ、しばらく当分かかるそうでーす。ww
ウェアタイプと、ライドタイプの、同じ機体をテーマに作成された二つの機体。
どちらも、素晴らしい作者によって生み出されてます。^^
Posted by こう<空賊うさぎ> at 21:34│Comments(0)
│空賊
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